2005年06月

成績

なんとなくオフィシャルゴルフランキング

ポイントの計算法が理解不能…
昔の成績ほど低く見積もられる、ってことか。

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ポイントの計算、といえば、
プロ野球セリーグでは救援投手の評価にリリーフポイントというのを採用していた。
(今はパリーグと同じくホールドを採用)
このリリーフポイント、実にわかりづらかった。
その上新聞などには出ないデータで実に地味。
一般のファンに伝わりにくいだろうなぁと思ったら案の定廃れた。
ホールドもセーブと同じくもっと騒がれていいと思うのだが…

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結局制裁
「間違った判断」とは具体的に何を指すのか…

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え?
目下首位打者で本塁打王の多村が交通事故?え?え?

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スポーツは数字で何かしら結果が提示され、
それは一つの絶対的評価である。
(記録よりも記憶に~なんていうのもあるが)

それに対して芸術一般に絶対的評価の指標はほとんど無い。

ものさしが人によって違うからこそ
個性も生まれるし
衝突も生まれる。 続きを読む

LIVE


KENSOのライブを見た。

知人のライブを見た。

音楽とともにそこに人が居るのはいいものだと思った。

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前園が引退していたことを今更知った…

俺カッコワルイ 続きを読む

Musical Baton

これを書いた直前にKENSOのライブに行ってきた。
レポート?は次回。

■ 概要
海外のブログに端を発する、音楽に関する企画。
音楽に関するいくつかの質問が「バトン」として回ってきたら、
自分のブログ上でこれらの質問に答え、次の5人を選びその人に
バトンを渡す、というルール。

ほぼ同時に二人の人に投げられましたが…
とりあえず一回でいいんですか?
というか一回書いたらIEが落ちて消えました。

Q1.Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)


5.21GB 1300曲程度

Q2.Song playing right now (今聞いている曲)

今は聴いてませんが、
さっき書いたときは
『太郎という生き方』(LIVE)/KENSO

Q3.The last CD I bought
(最後に買ったCD)


『Chilling Heat Live in Tokyo 2004』/KENSO
『謙遜愚素』/KENSO

さきほどライブ会場で購入。

Q4.Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)


・『パガニーニの主題による狂詩曲』
 人生で初めて意識して聞いたとおもわれる曲。
 幼少時代。おそらく3歳。やはり外せない。
 このころクラシックを聞きまくっていた。
 イングヴェイがこの主題をギターで弾いていたっけ。

・『メトロポリタン美術館(ミュージアム)』/大貫妙子
 NHKのみんなのうたでおなじみ。名曲。超名曲。
 みんなのうたDVDとかでないかなあ…

・『Acid Rain』/Liquid Tention Experiment
Dream Theaterのメンバーのうち3人が参加。
インストのロックを意識したきっかけとなった曲。
タイトルがマッチしてる。
 ベースはこれまた大好きなKing Crimsonのトニーレヴィン。

・『ねがいかなえるこどもをつれていこう』/KENSO
KENSOは思い入れありすぎて1曲選ぶのは難しいけど。
 この曲のベースラインのよさと温かみのあるメロディがとても好き。
 今日見たライブで最も印象的だったのでコレ。
 自分でコピーしたこともある思い入れの深い曲。

・『ユッカ』/坂本真綾
 アルバム『DIVE』収録。
 歌に救われた、といったら大げさだけど、
 楽にはなった。そんな曲。

回す人はいない…5人もいない…
橋本将司氏にだけは回してみよう。
回さないのもアリみたいなんで許してください。
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アルゼンチン対メキシコは興奮した。
延長の10人同士の攻防は手に汗握った。

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PRIDE GP

自分の期待する勝敗など。

第1試合
?セルゲイ・ハリトーノフ(ロシア/ロシアントップチーム)
?ペドロ・ヒーゾ(ブラジル/ファス・バーリ・トゥード)

自分はヒーゾという選手を知らないがマルコファスのチームということは侮れないはず。
しかしここはハリトーノフに勝って欲しいところ。
ゴールデンで放送できない凄惨な展開も?

第2試合(ミドル級GP2回戦)
◎マウリシオ・ショーグン(ブラジル/シュートボクセ・アカデミー)
アントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ(ブラジル/ブラジリアントップチーム)

ショーグンは今最も旬のブラジル人である。
シュートボクセとBTTの対決だけに期待できるが
勝敗は展開次第だろう。
打撃で一気に勝負が決まると読んでショーグンに一票。
今大会最注目試合その1。

第3試合(GP2回戦)
◎イゴール・ボブチャンチン(ウクライナ/フリー)
アリスター・オーフレイム(オランダ/ゴールデン・グローリー)

ボブチャンチンは初期PRIDEを盛り上げた選手。
ここで再び盛り上げて欲しい。
最近の動きもすこぶるよさそうだし。

第4試合
◎ミルコ・クロコップ(クロアチア/チーム・クロコップ)
イブラヒム・マゴメドフ(ロシア/レッドデビル)

仮想ヒョードルという扱いになってしまうのが少々可哀想。
しかしファン心理としてミルコに一票。

第5試合
瀧本誠(日本/吉田道場)
◎田村潔司(日本/U-FILE キャンプ)

田村は普通に強いと思う。
前のGPで吉田とやったとき残念な負け方だったので、
是非リベンジして欲しい。
U仕込みのローキックを再び。

第6試合
◎アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ(ブラジル/ブラジリアントップチーム)
パウエル・ナツラ(ポーランド/高田道場)

最近こういう選手の参戦が多いPRIDE。
柔道家が総合で通用する(あるいはウケる)ことが示されてきた証拠か。
是非ジャケットマッチで「柔術vs柔道」グラップリングをやってほしい。
でもノゲイラは着ないのかな…
最近のノゲイラの試合はどこかすっきりしない気がするので、
戦法のかみ合う?相手にオモプラッタ→三角→十字とかで極めて欲しいところ。


第7試合(GP2回戦)
◎桜庭和志(日本/高田道場)
ヒカルド・アローナ(ブラジル/ブラジリアントップチーム)

もしサクが勝ったらシウバとの準決勝もありえる。
ということでサクに勝ってほしいところだが、
なんとなくあっけない試合になる気がしてならない。
寝技の攻防に期待。


第8試合
中村和裕(日本/吉田道場)
◎ヴァンダレイ・シウバ(ブラジル/シュートボクセ・アカデミー)

カズはこの試合で勝てば間違いなく大ブレイクする。
今までも結果出してるし。
しかしシウバvsショーグンの同門対決に期待する自分はシウバを応援。
今回最注目試合その2。



以上、ミーハーなブログの出来上がり。
TV放送で一番期待してるのは高田の実況解説と、試合前の煽りVTRいうのは秘密。

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プレゼンテーション

ある日記を読んだ。こんなことが書いてあった。

ネット社会では情報の広まりのみが早い、だから即効性があり刺激的なネタが持て囃されてきた。
ネットで目立つ事が重要であると言うことは、それはネタの使い捨ての時代であると言うこと。
一つのことを深く追求し続ける個人のホームページよりも、常に新しいネタを提供できるブログが流行るのはその証拠。

(以上一部抜粋)

一つのことを追求するということは、「愛」に他ならない。
「愛」をもって文章を書けているか?


当ブログは愛すべきものを扱っているつもりである。
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